「開国」の意味・対義語

「開国」(かいこく)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉開国
読み方かいこく
意味

1番他国との交通や交易を開始すること。

2番国を新たに建てること。

活用「―する」

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「開国」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「開国」で使われている漢字

部首 門部(門:もんがまえ・かどがまえ)
画数 12画
音読み カイ
訓読み あ(く) / あ(ける) / ひら(く) / ひら(ける) / はだ(かる) / はだ(ける)
意味 ひらく。ひらける。あく。あける / ひらく。きりひらく など
部首 囗部(くにがまえ)
画数 8画
音読み コク
訓読み くに
意味 くに。国家 / くに。諸侯の治める領地 / くに。特定の政府に属する地域 など
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