「内積」の意味

「内積」(ないせき)の意味・読み方を解説します。
内積
ないせき
| 言葉 | 内積 |
|---|---|
| 読み方 | ないせき |
| 意味 | 二つのベクトルを組にして、そこから一つだけ決まる、向きを持たない数。それぞれの大きさを掛け合わせた値を土台にし、二つの向きがずれるほど、その積より小さい値になる。向きがぴったり重なれば大きさの積そのまま、直角に交われば〇、反対を向けば負の数になる。 |

「内積」(ないせき)の意味・読み方を解説します。
内積
ないせき
| 言葉 | 内積 |
|---|---|
| 読み方 | ないせき |
| 意味 | 二つのベクトルを組にして、そこから一つだけ決まる、向きを持たない数。それぞれの大きさを掛け合わせた値を土台にし、二つの向きがずれるほど、その積より小さい値になる。向きがぴったり重なれば大きさの積そのまま、直角に交われば〇、反対を向けば負の数になる。 |