「メリヤス・莫大小」の意味

「メリヤス・莫大小」(めりやす)の意味・読み方を解説します。

言葉メリヤス・莫大小
読み方めりやす
意味

糸の輪を次々にからませて作る布地。
おもに機械で編んだ編み物をいい、よく伸び縮みするので靴下や肌着に使う。
ポルトガル語・スペイン語で靴下をさす語からきた名で、「莫大小」の字は大小の別なく体に添う意で当てた。
今は「ニット」と呼ぶことが増えた。

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「メリヤス・莫大小」で使われている漢字

部首 艸部(艹:くさかんむり・そうこう)
画数 10画
音読み ボ / モ / バク / マク
訓読み く(れ) / さび(しい) / な(い) / なかれ
意味 くれ。夕暮れ。日暮れ。夜 / おそい。おそくなる。遅い時分 / 野菜の名前 など
部首 大部(だい)
画数 3画
音読み タイ / ダイ / タ / ダ
訓読み おお / おお(いに) / おお(きい)
意味 おおきい。程度がおおきい。数や量がおおい / おおきい。すぐれている。立派 など
部首 小部(小:しょう)
画数 3画
音読み ショウ
訓読み お / こ / ちい(さい) / さ
意味 ちいさい。程度がちいさい。数や量がすくない / つまらない。とるにたりない など
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