「温帯」の意味・対義語

「温帯」(おんたい)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉温帯
読み方おんたい
意味

気候の区分の一つ。熱帯と寒帯の間の地帯で、温和な気温で四季の区別がある。

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「温帯」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「温帯」で使われている漢字

部首 水部(氵:さんずい)
画数 12画
音読み オン / ウン
訓読み あたた(か) / あたた(かい) / あたた(まる) / あたた(める) / たず(ねる) / つつ(む) / ぬく(い) / ぬく(まる) / ぬく(める) / ぬる(い)
意味 あたたか。あたたかい。あたたまる。あたためる。あたたかさ。ぬくもり など
部首 巾部(巾:はば)
画数 10画
音読み タイ
訓読み おび / お(びる)
意味 おび。着物の上から腰に巻く細長い布 / おびる。身につける など
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