「現金主義」の意味

「現金主義」(げんきんしゅぎ)の意味・読み方を解説します。
現金主義
げんきんしゅぎ
| 言葉 | 現金主義 |
|---|---|
| 読み方 | げんきんしゅぎ |
| 意味 | お金が実際に入ってきた、あるいは出ていったときに、はじめて収益や費用を帳簿に載せる考え方。 |
「現金主義」で使われている漢字
現
漢字「現」の詳細
| 部首 | 玉部(⺩:たまへん・おうへん) |
|---|---|
| 画数 | 11画 |
| 音読み | ゲン |
| 訓読み | あらわ(す) / あらわ(れる) / うつつ |
| 意味 | あらわれる。あらわす。見えなかったものが見えるようになる など |
金
漢字「金」の詳細
主
漢字「主」の詳細
| 部首 | 丶部(てん・ちょぼ) |
|---|---|
| 画数 | 5画 |
| 音読み | シュ / ス |
| 訓読み | おも / ぬし / あるじ / つかさど(る) |
| 意味 | おも。重要。根本。中心となるもの / ぬし。あるじ。支配者 など |
「現」を含む言葉
- 現つ神・明津神・現神(あきつかみ)
- 現人神(あらひとがみ)
- 現す・現わす(あらわす)
- 現れ・現われ(あらわれ)
- 現れる・現われる(あらわれる)
- 現し身(うつしみ)
- 現し世・現世(うつしよ)
- 現身(うつせみ・うつそみ)
- 現(うつつ)
