「外核」の意味

「外核」(がいかく)の意味・読み方を解説します。

言葉外核
読み方がいかく
意味

地球の中心にある核のうち、外がわをつつむ部分。地表から約二千九百キロメートルより深いところにあり、おもに鉄からなって、高い温度と圧力の中でとけて流れる状態にあると見られている。

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「外核」で使われている漢字

部首 夕部(ゆうべ・ゆう・た)
画数 5画
音読み ガイ / ゲ / ウイ
訓読み そと / はず(す) / はず(れる) / ほか / と
意味 そと。ほか。よそ。と。ある範囲のはずれた場所 / そと。うわべ。外見。表面 など
部首 木部(木:きへん)
画数 10画
音読み カク
訓読み さね
意味 さね。果実の種 / 物事の中心となる重要な部分 / 調べる。明らかにする など
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