「親玉」の意味

「親玉」(おやだま)の意味・読み方を解説します。

言葉親玉
読み方おやだま
意味

1番数珠の中心となる、他よりも大きい玉。

2番集団の中心となるもの。親分。

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「親玉」で使われている漢字

部首 見部(みる)
画数 16画
音読み シン
訓読み おや / した(しい) / した(しむ) / みずか(ら)
意味 おや。両親。父母 / したしい。したしむ。身近。仲がよい など
部首 玉部(玉:たま)
画数 5画
音読み ギョク / ゴク
訓読み たま
意味 たま。宝石。美しいたま など
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