「物税」の意味

「物税」(ぶつぜい)の意味・読み方を解説します。

言葉物税
読み方ぶつぜい
意味

納め手がだれかを問わず、物のほうに目を向けてかける税。土地や建物の所有、品物の製造や販売、それらで生まれた利益などが課税のもとになる。固定資産税はその一つ。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「物税」で使われている漢字

部首 牛部(牜:うしへん)
画数 8画
音読み ブツ / モツ
訓読み もの
意味 もの。存在しているすべてのもの / 事がら。物事 / 人。世間 / みる。探す。占う / 死ぬ など
部首 禾部(禾:のぎへん)
画数 12画
音読み ゼイ / セイ
訓読み みつぎ
意味 みつぎ。年貢 / 取り立てる。徴収する / 解く。取り外す。解き放つ
ページ先頭に戻る