「銀縁」の意味

「銀縁」(ぎんぶち)の意味・読み方を解説します。

言葉銀縁
読み方ぎんぶち
意味

1番額などの、銀でできた縁。銀色に見せただけの縁にもいう。

2番縁が銀や銀色の眼鏡。

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「銀縁」で使われている漢字

部首 金部(釒:かねへん)
画数 14画
音読み ギン
訓読み しろがね
意味 しろがね。ぎん。金属の名 / ぎんのような色。つやのある白色 / 銀の貨幣。銀貨 など
部首 糸部(糸:いとへん)
画数 15画
音読み エン
訓読み ふち / えにし / へり / ゆかり / よすが / よ(る)
意味 ふち。衣服のへり。物のへり・まわり など
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