「乾繭」の意味・対義語

「乾繭」(かんけん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。
乾繭
かんけん
| 言葉 | 乾繭 |
|---|---|
| 読み方 | かんけん |
| 意味 | 繭を乾燥させて蛹(さなぎ)を殺すこと。また、そのようにした繭。長期保存するためのもの。 |
「乾繭」の対義語(反対語)
- かんけん乾繭

- せいけん生繭
※広義での対義語(反対語)も含まれます。
「乾繭」で使われている漢字
「乾」を含む言葉
- 戌亥・乾(いぬい)
- 陰干し・陰乾し(かげぼし)
- 乾煎り・空煎り・乾熬り・空炒り・乾煎(からいり)
- 空風・乾風(からかぜ)
- 乾鮭(からざけ)
- 空せき・空咳・乾咳(からせき・からぜき)
- 空っ風・乾っ風・空風・乾風(からっかぜ)
- 乾拭き(からぶき)
- 乾かす(かわかす)
「繭」を含む言葉
- 屑繭(くずまゆ)
- 繭糸(けんし)
- 繭紬・絹紬(けんちゅう)
- 生繭(なままゆ)
- 生繭(せいけん)
- 玉繭(たままゆ)
- 繭(まゆ)
- 繭玉(まゆだま)
