「当て布」の意味

「当て布」(あてぬの)の意味・読み方を解説します。

言葉当て布
読み方あてぬの
意味

1番衣服の裏側に、補強のために当てる布。

2番アイロンをかけるとき、衣服に直接熱や蒸気が当たらないように当てる布。

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「当て布」で使われている漢字

部首 小部(⺌:しょうがしら・なおがしら)
画数 6画
音読み トウ
訓読み あ(たる) / あ(てる) / まさ(に)
意味 あたる。あてる。ちょうどあてはまる / あたる。あてる。対抗する。敵対する など
部首 巾部(巾:はば)
画数 5画
音読み フ / ホ
訓読み ぬの / し(く)
意味 ぬの。麻や葛などで織ったきれ / しく。広げる。行き渡らせる など
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