「応身」の意味

「応身」(おうじん)の意味・読み方を解説します。

言葉応身
読み方おうじん
意味

仏の三身の一。人々を救うために、その人の素質に合わせて現世に姿を現した仏。

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「応身」で使われている漢字

部首 心部(心:こころ)
画数 7画
音読み オウ
訓読み こた(える) / まさ(に)
意味 こたえる。問いにこたえる。返事をする など
部首 身部(み・みへん)
画数 7画
音読み シン
訓読み み / みずか(ら)
意味 み。からだ。胴体。肉体 / 自分で。自分から。みずから / ものの中心部。木の幹 など
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