「同化作用」の意味・対義語

「同化作用」(どうかさよう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉同化作用
読み方どうかさよう
意味

生物が外部から取り入れた物質を化学変化させて、自分の体に必要な物質を生成する作用。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「同化作用」の対義語(反対語)

  • どうかさよう同化作用
  • いかさよう異化作用

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「同化作用」で使われている漢字

部首 冂部(けいがまえ・まきがまえ・えんがまえ・どうがまえ) / 口部(口:くち)
画数 6画
音読み ドウ / トウ
訓読み おな(じ) / とも(に)
意味 おなじ。等しいさま。一致している。違いがない など
部首 人部(亻:にんべん) / 匕部(ひ・さじ・さじのひ)
画数 4画
音読み カ / ケ
訓読み ば(かす) / ば(ける) / か(える) / か(わる)
意味 ばかす。ばける。姿をかえる など
部首 人部(亻:にんべん)
画数 7画
音読み サ / サク
訓読み つく(る) / な(す)
意味 つくる。新たにこしらえる / 書物などを書く / 耕す。耕作する / なす。おこなう など
部首 用部(もちいる)
画数 5画
音読み ヨウ
訓読み もち(いる) / はたら(き) / もっ(て)
意味 もちいる。使う。役立たせる。行う。治める。聞き入れる など
ページ先頭に戻る