「大目」の意味

「大目」(おおめ)の意味・読み方を解説します。

言葉大目
読み方おおめ
意味

1番ふつうより大きな。また、目の大きいさま。

2番細かなところをとがめず、ゆるやかに扱うこと。そういうさまにもいう。

3番目方のはかり方の一つ。一斤を二百匁(およそ七百五十グラム)として量る。

例文「新入りだからと大目に扱う」

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「大目」で使われている漢字

部首 大部(だい)
画数 3画
音読み タイ / ダイ / タ / ダ
訓読み おお / おお(いに) / おお(きい)
意味 おおきい。程度がおおきい。数や量がおおい / おおきい。すぐれている。立派 など
部首 目部目:め
画数 5画
音読み モク / ボク
訓読み め / ま / かなめ / まなこ
意味 め。まなこ。物を見るための器官 など
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