「陸橋」の意味

「陸橋」(りっきょう)の意味・読み方を解説します。

言葉陸橋
読み方りっきょう
意味

1番水の上ではなく、線路や道路の上をまたぐように築いた橋。

2番海面が下がったり大地が持ち上がったりして、離れた陸と陸とのあいだに現れた地面の帯。動物や植物がこれを伝ってよその土地へ移る道になる。

補足「りくきょう」とも読む。

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「陸橋」で使われている漢字

部首 阜部(阝:こざと・こざとへん)
画数 11画
音読み リク / ロク
訓読み おか / くが
意味 おか。くが。水面より高く平らかな土地 / とびはねる。とびあがる など
部首 木部(木:きへん)
画数 16画
音読み キョウ
訓読み はし
意味 川や谷などにかけわたすはし / たかい。そそり立つ。=喬 など
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