「海陸」の意味

「海陸」(かいりく)の意味・読み方を解説します。

言葉海陸
読み方かいりく
意味・例文

1番海と陸の両方。
海陸の交通」

2番海軍と陸軍。
軍備を海と陸に分けて数えた言い方で、幕末の洋学書から使われはじめた。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「海陸」で使われている漢字

部首 水部氵:さんずい
画数 9画
音読み カイ
訓読み うみ
意味 うみ。わた。わたつみ / 大きな湖や池 など
部首 阜部阝:こざと・こざとへん
画数 11画
音読み リク / ロク
訓読み おか / くが
意味 おか。くが。水面より高く平らかな土地 / とびはねる。とびあがる など
ページ先頭に戻る