「雪囲い」の意味

「雪囲い」(ゆきがこい)の意味・読み方を解説します。

言葉雪囲い・雪囲
読み方ゆきがこい
意味

1番雪国で、風雪から家を守るために周りに設ける囲い。

2番庭木を雪折れや霜からかばうために、わらやこもでおおったもの。

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「雪囲い」で使われている漢字

部首 雨部(雨:あめかんむり・あまかんむり)
画数 11画
音読み セツ
訓読み ゆき / すす(ぐ) / そそ(ぐ)
意味 ゆき。空から落ちてくるゆき / ゆきふる。ゆきが降る / すすぐ。そそぐ。清める
部首 囗部(くにがまえ)
画数 7画
音読み イ
訓読み かこ(う) / かこ(む)
意味 かこう。かこむ。とりまく。周りをかこむ / かこい。かこみ。周りをかこむもの など
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