「水瓶・水甕」の意味

「水瓶・水甕」(みずがめ)の意味・読み方を解説します。

言葉水瓶・水甕
読み方みずがめ
意味・例文

1番飲み水をためておくための、口の広い深い器。

2番その地域の水をまかなう湖やダムのたとえ。
「首都圏の水瓶」

補足「すいびょう」と音で読めば、僧が持ち歩く水入れの名になる。

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「水瓶・水甕」で使われている漢字

部首 水部(水:みず)
画数 4画
音読み スイ
訓読み みず
意味 みず。透明な液体。一般に、液体 / 河川。沼。湖。海 / みずをくむ。水仕事をする など
部首 瓦部(かわら)
画数 11画
音読み ビン / ヘイ
訓読み かめ
意味 かめ。酒などの液体を入れる容器。口が小さく、とっくりに似た形をしている など
部首 瓦部(かわら)
画数 18画
音読み オウ
訓読み かめ / みか / もたい
意味 かめ。みか。もたい。ほとぎ。水や酒などの液体を入れるための容器
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