「間尺」の意味

「間尺」(ましゃく)の意味・読み方を解説します。

言葉間尺
読み方ましゃく
意味

1番建築物や家具などの寸法。間と尺。

2番引き合うかどうかの見積もり。
多く「間尺に合わない」の形で使う。

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「間尺」で使われている漢字

部首 門部門:もんがまえ・かどがまえ
画数 12画
音読み カン / ケン
訓読み あいだ / ま / あい / うかが(う) / しず(か) / はざま / ひそ(かに)
意味 あいだ。あい。二つのもののあいだ / あいだ。なか。内部 / ころ。ころおい。時分 など
部首 尸部(しかばね・かばね・しかばねだれ・しかばねかんむり・かばねだれ)
画数 4画
音読み シャク / セキ
訓読み さし / ものさし / わず(か)
意味 長さの単位。一尺は一寸の十倍。周代では、約二二・五センチメートル。日本では、約三十・三センチメートル など
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