「裏尺」の意味

「裏尺」(うらじゃく)の意味・読み方を解説します。

言葉裏尺
読み方うらじゃく
意味

「裏曲・裏矩(うらがね)」に同じ。
曲尺の裏に刻んだ目盛り。表より一・四一四倍の幅で振ってある。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「裏尺」で使われている漢字

部首 衣部(衣:ころも)
画数 13画
音読み リ
訓読み うら / うち
意味 うら。うちがわ。物のうらがわ。背面 / うち。なか。内部。心の内。心の中 など
部首 尸部(しかばね・かばね・しかばねだれ・しかばねかんむり・かばねだれ)
画数 4画
音読み シャク / セキ
訓読み さし / ものさし / わず(か)
意味 長さの単位。一尺は一寸の十倍。周代では、約二二・五センチメートル。日本では、約三十・三センチメートル など
ページ先頭に戻る