まが玉・曲玉・勾玉
まが玉
/曲玉
/勾玉
まがたま
| 言葉 | まが玉・曲玉・勾玉 |
|---|---|
| 読み方 | まがたま |
| 意味 | 古代日本の装飾具。めのう、ひすい、水晶などを湾曲した玉状にし孔をあけ紐を通し、首飾りなどにされた。祭祀にも使用されたといわれる。 |
| 使用漢字 | 玉 / 曲 / 勾 |
「玉」を含む言葉
- 愛玉(あいぎょく)
- 悪玉(あくだま)
- 揚げ玉・揚玉(あげだま)
- 飴玉(あめだま)
- 粗玉・荒玉・新玉・璞(あらたま)
- 玉筋魚(いかなご)
- 炒り卵・炒り玉子・煎り卵・煎り玉子・炒卵・炒玉子・煎卵・煎玉子(いりたまご)
- 黄玉(おうぎょく)
- 大目玉(おおめだま)
「曲」を含む言葉
「勾」を含む言葉
- 勾引かす・拐かす・かどわかす(かどわかす)
- 勾引・拘引(こういん)
- 勾配(こうばい)
- 勾欄(こうらん)
- 勾欄・勾欄・高欄・高欄(こうらん)
- 急勾配(きゅうこうばい)
- 勾当(こうとう)
- 勾留(こうりゅう)
