「骨接ぎ・骨継ぎ」の意味

「骨接ぎ・骨継ぎ」(ほねつぎ)の意味・読み方を解説します。

言葉骨接ぎ・骨継ぎ
読み方ほねつぎ
意味

関節からずれた骨や、折れてしまった骨を、あるべき位置に合わせて整え、治すこと。その手当てを専門に行う人も、こう呼ぶ。

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「骨接ぎ・骨継ぎ」で使われている漢字

部首 骨部(骨:ほね)
画数 10画
音読み コツ
訓読み ほね
意味 ほね。人や動物の体内にあるほね / ほね。ものごとの中心となるもの など
部首 手部(扌:てへん)
画数 11画
音読み セツ / ショウ
訓読み つ(ぐ) / は(ぐ) / まじ(わる) / もてな(す)
意味 つぐ。つなぐ。つなぎ合わせる / 近づく。近くによる など
部首 糸部(糸:いとへん)
画数 13画
音読み ケイ
訓読み つ(ぐ) / まま
意味 つぐ。つなぐ。受けつぐ。つづる。とぎれず続く など
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