「弁駁・辯駁」の意味

「弁駁・辯駁」(べんばく・べんぱく)の意味・読み方を解説します。

言葉弁駁・辯駁
読み方べんばく・べんぱく
意味

相手の説のあやまりを取り上げて、論じくずすこと。

補足「べんぱく」とも読み、「辯駁」とも書く。

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「弁駁・辯駁」で使われている漢字

部首 廾部(にじゅうあし・こまぬき)
画数 5画
音読み ベン
訓読み はなびら / うりのなかご / かた(る) / と(く) / わきま(える) / わ(ける) / かんむり
意味 はなびら。花弁 / うりのなかご。瓜のさね。瓜の種 など
部首 馬部(馬:うまへん)
画数 14画
音読み ハク / バク
訓読み なじ(る) / ぶち / ま(じる) / まだら
意味 まだら。ぶち。毛色が同じでない / まだらうま。毛色のまだらな馬 など
部首 辛部(しん・からい)
画数 21画
音読み ベン
訓読み かた(る) / と(く)
意味 言葉でおさめる。すじみちを立てて争いを解決する など
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