「ぱく」で終わる言葉 — 51 件
「ぱく」で終わる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
圧迫(あっぱく)
押しつけること。力や重みを加えて押さえつけること。
一拍(いっぱく)
一泊(いっぱく)
一夜の滞在を伴う宿泊。
一白(いっぱく)
九星の筆頭。星は水星、方角は北にあてる。「一白水星」とも呼ぶ。
延泊(えんぱく)
旅館やホテルなどで、事前に予定した日数を延長して宿泊すること。
雁帛(がんぱく)ことわざ辞典
便り、手紙のこと。 中国前漢の蘇武が、匈奴に捕らえられた時、自分の生存を知らせる手紙を雁の足に結んで放ったという故事から。 「雁札」「雁帛」「雁の使い」「雁の便り」「雁の玉章」ともいう。
緊迫(きんぱく)
ひどく切迫した状況になること。
謹白(きんぱく)
金箔(きんぱく)
金を薄くのばし、紙のようにしたもの。
金融逼迫(きんゆうひっぱく)
借りたい人が多いのに資金が足りず、高い利息を払わないと借りられない状態。
銀箔(ぎんぱく)
銀を薄くのばし、紙のようにしたもの。
口酸っぱく(くちずっぱく)
潔白(けっぱく)
心や行いに後ろめたい部分がないこと。また、その様子。
建白(けんぱく)
目上の人や政府、官庁などに対して、意見や提案を文章にして述べること。また、そのための書面。
虚融澹泊(こゆうたんぱく)四字熟語辞典
悟りの境地のこと。 「虚融」は無心で心にとどこおることが何もないこと。 「澹泊」は欲が無く、こだわらないこと。
魂魄(こんぱく)
死者の魂。霊魂。
雑駁(ざっぱく)
知識や思想などが入り交じっていてまとまりがない様子。
清浄潔白(しょうじょうけっぱく)四字熟語辞典
行動や心が清らかで、うしろめたいことがないこと。 「清浄」は汚れがなく、清らかなこと。 「潔白」は清らかで後ろめたいことがないこと。
心拍・心搏(しんぱく)
心臓が収縮運動をすること。
純白(じゅんぱく)
混じり気のない白色。真っ白。
清浄潔白(せいじょうけっぱく)四字熟語辞典
行動や心が清らかで、うしろめたいことがないこと。 「清浄」は汚れがなく、清らかなこと。 「潔白」は清らかで後ろめたいことがないこと。
生呑活剥(せいどんかっぱく)四字熟語辞典
人が作った詩や文章を盗んで、そのまま使うこと。 または、他人から聞いた考えや意見を理解せずにそのまま受け入れて、自分の考えや意見であるかのように言うこと。 「生呑」は生きたまま丸ごと飲み込むこと。 「活剥」は生きたまま皮を剥ぐこと。 「活剥生呑」ともいう。
青蠅染白(せいようせんぱく)四字熟語辞典
つまらぬ小人が潔白な善人を中傷し、陥れることのたとえ。 青ばえが白いものを染める(汚す)との意から。
清廉潔白(せいれんけっぱく)四字熟語辞典
心が清らかで、良心に恥じるようなことがまったくないこと。 「清廉」は清く正しいこと。 「潔白」は心や行いにやましいことや汚れがないこと。
切迫(せっぱく)
期限などが間近に迫ること。
雪白(せっぱく)
雪のように白いこと。
憸薄(せんぱく)
心がねじけていて情に薄いこと。
浅薄(せんぱく)
知識や考えなどに深みがないこと。
船舶(せんぱく)
水上を航行する乗り物。船。特に大型のものをいう。
憺怕(たんぱく)
心が安らかで無欲なこと。
淡泊・淡白(たんぱく)
味・色などがあっさりしている様子。
蛋白(たんぱく)
卵の白身。卵白。
亭主関白(ていしゅかんぱく)四字熟語辞典
夫が家庭の中で妻に対して、支配者のように威張っていること。 「関白」は天皇の補佐をする職の名前で、権力者のたとえ。
恬泊(てんぱく)
心が落ち着いていて欲にとらわれないこと。
八白(はっぱく)
九星の一つ。五行では土にあたり、方位は東北。八白土星。
判白・斑白(はんぱく)
万博(ばんぱく)
ぱくぱく(ぱくぱく)
口を大きく開けたり閉じたりするさま。
皮相浅薄(ひそうせんぱく)四字熟語辞典
物の見方が浅く表面しか見ないこと。または、知識や学問などに奥深さがないこと。 「皮相」は見た目や表面のこと。 「浅薄」は深さが浅くて厚さが薄いこと。 「浅薄皮相」ともいう。
逼迫(ひっぱく)
ゆとりがなくなって、切りぬける道がないほど追いつめられること。
冰姿雪魄・氷姿雪魄(ひょうしせっぱく)四字熟語辞典
梅の花のこと。または、清く澄んだ心を持った人のたとえ。 梅の花は雪の残る冬の終わりに、白く美しく咲くことから。 「氷姿」は「冰姿」とも書く。 「雪魄氷姿(雪魄冰姿)」ともいう。
風清月白(ふうせいげっぱく)四字熟語辞典
月明りの美しい秋の静かな夜の風情。 「月白」は白く美しく輝く月。 「風清」は涼しくさっぱりとした秋の風。 「月白(つきしろ)く風清(かぜきよ)し」とも読む。 「風清月白」ともいう。
紛擾雑駁(ふんじょうざっぱく)四字熟語辞典
様々なものが入り乱れていること。 「紛擾」は入り乱れていること。 「雑駁」は入り混じっていて、整然としていない様子。
扁柏(へんぱく)
「檜」の別の呼び名。「児の手柏」をさすこともある。
弁駁・辯駁(べんぱく)
相手の説のあやまりを取り上げて、論じくずすこと。
民泊(みんぱく)
卵白(らんぱく)
卵の白い部分。卵の白身。
梁山泊(りょうざんぱく)ことわざ辞典
豪傑や野心家の集まる所。「梁山泊」は、中国山東省梁山の麓の沼の名。そこに盗賊ら百八人の豪傑が集まったという話から。
裂帛(れっぱく)
絹を引き裂くときのような、鋭くはげしい音。声にもいう。
六白(ろっぱく)
腕白(わんぱく)
子どもが、わがままを言ったり、よくいたずらをすること。また、そういう子ども。
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