「弁才・辯才」の意味・対義語

「弁才・辯才」(べんさい)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉弁才・辯才
読み方べんさい
意味

言葉を上手に使いこなして話をする才能。

補足「べんざい」とも読む。

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「弁才・辯才」の対義語(反対語)

  • べんさい弁才・辯才
  • ひっさい筆才

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「弁才・辯才」で使われている漢字

部首 廾部(にじゅうあし・こまぬき)
画数 5画
音読み ベン
訓読み はなびら / うりのなかご / かた(る) / と(く) / わきま(える) / わ(ける) / かんむり
意味 はなびら。花弁 / うりのなかご。瓜のさね。瓜の種 など
部首 手部(手:て)
画数 3画
音読み サイ
訓読み かど / ざえ
意味 生まれつきもっている能力。素質 / はたらき。能力。知恵 など
部首 辛部(しん・からい)
画数 21画
音読み ベン
訓読み かた(る) / と(く)
意味 言葉でおさめる。すじみちを立てて争いを解決する など
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