「復刻・覆刻・複刻」の意味

「復刻・覆刻・複刻」(ふっこく・ふくこく)の意味・読み方を解説します。

言葉復刻・覆刻・複刻
読み方ふっこく・ふくこく
意味

前に出た本や絵などについて、その姿をそっくり写し取った版を起こし直し、もう一度世に出すこと。その品物もいう。

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「復刻・覆刻・複刻」で使われている漢字

部首 彳部(ぎょうにんべん)
画数 12画
音読み フク
訓読み かえ(す) / かえ(る) / ふたた(び) / また
意味 かえる。引きかえす。引きかえしてもどる / かえす。もどす。もとにもどす など
部首 刀部(刂:りっとう)
画数 8画
音読み コク
訓読み きざ(む) / とき
意味 きざむ。けずる。ほる / とき。時間 / きびしい。ひどい。むごい など
部首 襾部(おおいかんむり・にし・かなめのかしら)
画数 18画
音読み フク / フ / フウ
訓読み おお(う) / くつがえ(す) / くつがえ(る)
意味 くつがえる。くつがえす。ひっくり返す。ひっくり返る。ほろぼす。やぶる など
部首 衣部(衤:ころもへん)
画数 14画
音読み フク
訓読み かさ(ねる)
意味 かさねる。かさなる。二重になる。あるものの上にくわえる など
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