「副使」の意味・対義語

「副使」(ふくし)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉副使
読み方ふくし
意味

使いの一行で、正使に次ぐ位に置かれる者。付き従ってその務めを助け、正使が欠けたときには代わって役を引き受ける。

補足「そえづかい」「そいづかい」とも読んだ。

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「副使」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「副使」で使われている漢字

部首 刀部(刂:りっとう)
画数 11画
音読み フク / フウ
訓読み そ(う)
意味 そう。そえる。つきそう / そう。かなう。一致する。適合する / 補佐役。つきそい など
部首 人部(亻:にんべん)
画数 8画
音読み シ
訓読み つか(う) / つか(わす)
意味 つかう。もちいる。働かせる など
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