「白露」の意味

「白露」(はくろ)の意味・読み方を解説します。

言葉白露
読み方はくろ
意味

1番二十四節気の一つ。太陽暦の九月八日ごろ。草の葉に白く露が結びはじめ、秋がしのび寄るころとされる。

2番白露(しらつゆ)。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「白露」で使われている漢字

部首 白部(白:しろ)
画数 5画
音読み ハク / ビャク
訓読み しら / しろ / しろ(い) / あき(らか) / せりふ / もう(す)
意味 しろ。しろい。しろい色 / しろくする。しらげる。しらむ。明るくなる など
部首 雨部(雨:あめかんむり・あまかんむり)
画数 21画
音読み ロ / ロウ
訓読み つゆ / あらわ / あらわ(す) / あらわ(れる)
意味 つゆ。しずく。水滴 / あらわす。あらわれる。むきだしにする など

「白露(はくろ)」の他の読み方

ページ先頭に戻る