「寒露」の意味

「寒露」(かんろ)の意味・読み方を解説します。

言葉寒露
読み方かんろ
意味

1番秋の終わりから冬の初めの頃に降りる露。

2番二十四節気の一つ。太陽暦の十月八日ごろ。草木に置く露が冷たさを増し、秋が深まるころとされる。

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「寒露」で使われている漢字

部首 宀部(うかんむり)
画数 12画
音読み カン
訓読み さむ(い) / いや(しい) / さび(しい) / まず(しい)
意味 さむい。つめたい。ひえる / ぞっとする。震え上がる など
部首 雨部雨:あめかんむり・あまかんむり
画数 21画
音読み ロ / ロウ
訓読み つゆ / あらわ / あらわ(す) / あらわ(れる)
意味 つゆ。しずく。水滴 / あらわす。あらわれる。むきだしにする など
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