「白鳥」の意味

「白鳥」(はくちょう)の意味・読み方を解説します。

言葉白鳥
読み方はくちょう
意味

冬にシベリアの方から渡ってくる、大きな水鳥。
首が長く、羽は真っ白。若い鳥は灰色を帯びる。
北海道・東北・北陸の湖や川で冬を越す。オオハクチョウ・コハクチョウなど。
スワン。

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「白鳥」で使われている漢字

部首 白部(白:しろ)
画数 5画
音読み ハク / ビャク
訓読み しら / しろ / しろ(い) / あき(らか) / せりふ / もう(す)
意味 しろ。しろい。しろい色 / しろくする。しらげる。しらむ。明るくなる など
部首 鳥部(鳥:とり)
画数 11画
音読み チョウ
訓読み とり
意味 とり。動物のとりの総称

「白鳥(はくちょう)」の他の読み方

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