「長脇差し」の意味

「長脇差し」(ながわきざし)の意味・読み方を解説します。

言葉長脇差し・長脇差
読み方ながわきざし
意味

1番刀に近いほど身の長い脇差。長どす。

2番ばくち打ち。博徒。江戸時代、長脇差をさしていたため。

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「長脇差し」で使われている漢字

部首 長部(ながい)
画数 8画
音読み チョウ / ジョウ
訓読み なが(い) / おさ / た(ける)
意味 ながい。時間がながい / ながい。物がながい。大きい / ながい。距離がながい など
部首 肉部(月:にくづき)
画数 10画
音読み キョウ
訓読み かたわ(ら) / わき
意味 わき。わきばら。胸の両外側。両腕の下
部首 工部(工:え・たくみ・こう)
画数 10画
音読み サ / サイ / シ
訓読み さ(す) / たが(う) / つか(わす)
意味 たがう。ちがう。くいちがう / まちがう。あやまる / やや。いくらか。少し など
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