「関脇」の意味

「関脇」(せきわけ)の意味・読み方を解説します。

言葉関脇
読み方せきわけ
意味

相撲の力士の地位の一つ。大関の下で、小結の上の地位。

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「関脇」で使われている漢字

部首 門部(門:もんがまえ・かどがまえ)
画数 14画
音読み カン
訓読み かか(わる) / せき / からくり / かんぬき
意味 せき。せきしょ。国境や交通の要所に設置して通行人を調べるところ など
部首 肉部(月:にくづき)
画数 10画
音読み キョウ
訓読み かたわ(ら) / わき
意味 わき。わきばら。胸の両外側。両腕の下
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