「内攻」の意味

「内攻」(ないこう)の意味・読み方を解説します。

言葉内攻
読み方ないこう
意味・例文

1番病気が症状として現れずに、体内の臓器などに広がり悪化すること。

2番感情が外には現れず、内部で鬱積すること。
「内攻した不満」

活用「―する」

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「内攻」で使われている漢字

部首 人部(人:ひと) / 入部(入:いる・にゅう)
画数 4画
音読み ナイ / ダイ / ドウ / ノウ
訓読み うち / い(る) / い(れる)
意味 うち。ある範囲のうち側。内部 / うち。期間のあいだ / うち。宮中 など
部首 攴部(攵:ぼくにょう・ぼくづくり・のぶん)
画数 7画
音読み コウ
訓読み せ(める) / おさ(める) / みが(く)
意味 せめる。敵をうつ。攻撃する / せめる。とがめる。なじる など
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