「鳥居」の意味・数え方

「鳥居」(とりい)の意味・読み方を解説します。数え方もあわせて確認できます。

言葉鳥居
読み方とりい
意味

神社の入り口にたてる門。二本の柱の上に笠木をわたし、その下に貫を入れたもの。

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「鳥居」の数え方

数え方

基(き)例一基(いっき)

「鳥居」で使われている漢字

部首 鳥部(鳥:とり)
画数 11画
音読み チョウ
訓読み とり
意味 とり。動物のとりの総称
部首 尸部(しかばね・かばね・しかばねだれ・しかばねかんむり・かばねだれ)
画数 8画
音読み キョ / コ / キ
訓読み い(る) / お(る) / お(く)
意味 いる。おる。その場所にいる。身をおく。住む / おく。住まわせる など
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