「常節」の意味

「常節」(とこぶし)の意味・読み方を解説します。

言葉常節
読み方とこぶし
意味

「鮑」によく似た小形の巻き貝。殻の穴が六つから八つと鮑より多く、穴のふちが盛り上がらないことで見分ける。殻の長さは七センチほど。煮つけて食べる。

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「常節」で使われている漢字

部首 巾部(巾:はば)
画数 11画
音読み ジョウ
訓読み つね / とこ
意味 つね。いつまでも変わることがない / つね。いつも。普段 など
部首 竹部(竹:たけかんむり)
画数 13画
音読み セツ / セチ
訓読み ふし / ノット / みさお
意味 ふし。よ。竹のふし。草木のふし。体のふし。つなぎめ。結合している部分 など
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