「道服」の意味

「道服」(どうふく・どうぶく)の意味・読み方を解説します。

言葉道服
読み方どうふく・どうぶく
意味

1番道士の着る服。

2番昔、大納言(だいなごん)以上の公卿(くぎょう)が普段着にした上着。

3番袈裟(けさ)のこと。

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「道服」で使われている漢字

部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 12画
音読み ドウ / トウ
訓読み みち / い(う) / みちび(く)
意味 みち。人が行き来するためのとおりみち。道路 など
部首 月部(月:つきへん)
画数 8画
音読み フク
訓読み きもの / き(る) / したが(う) / の(む)
意味 きもの。からだに着るもの / きる。身につける。着用する など
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