「銅鐸」の意味

「銅鐸」(どうたく)の意味・読み方を解説します。

言葉銅鐸
読み方どうたく
意味

弥生時代に作られた釣り鐘状の青銅器。祭器、または楽器として使われたとされる。

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「銅鐸」で使われている漢字

部首 金部(釒:かねへん)
画数 14画
音読み ドウ
訓読み あかがね
意味 あかがね。どう。金属の名 / 銅の貨幣。銅貨 / あかがね色。銅のような赤黒い色
部首 金部(釒:かねへん)
画数 21画
音読み タク
訓読み すず
意味 すず。大きな鈴。政令を発するときに振り鳴らしたもの。文事には木の舌がついたもの、武事には金属の舌がついたものを用いた など
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