「篆書」の意味

「篆書」(てんしょ)の意味・読み方を解説します。

言葉篆書
読み方てんしょ
意味

漢字のいちばん古い書体。線の太さがそろい、たてに長く、左右のつり合いがとれた形をもつ。いまは印章や石碑に使われる。

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「篆書」で使われている漢字

部首 竹部(竹:たけかんむり)
画数 15画
音読み テン / デン
意味 漢字の書体の名。大篆とそれを簡略化して作られた小篆がある など
部首 曰部(いわく・ひらび)
画数 10画
音読み ショ
訓読み か(く) / ふみ
意味 かく。かきしるす。かきつける / ふみ。書物。また、手紙 など
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