「重陽」の意味

「重陽」(ちょうよう)の意味・読み方を解説します。

言葉重陽
読み方ちょうよう
意味・例文

五節句の一つ。陰暦の九月九日。中国に始まり、平安時代の宮中では菊の宴が開かれた。菊の節句。
重陽の節句」

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「重陽」で使われている漢字

部首 里部里:さと
画数 9画
音読み ジュウ / チョウ
訓読み おも(い) / かさ(なる) / かさ(ねる) / え / おも(んじる)
意味 おもい。おもさ / どっしりと。おもおもしい。おごそか / はなはだしい。ひどい など
部首 阜部阝:こざと・こざとへん
画数 12画
音読み ヨウ
訓読み いつわ(る) / ひ / ひなた
意味 ひなた。日の当たるあかるい所 / ひ。日の光。太陽 / 山の南側。川の北側 など
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