「腸捻転」の意味

「腸捻転」(ちょうねんてん)の意味・読み方を解説します。
腸捻転
ちょうねんてん
| 言葉 | 腸捻転 |
|---|---|
| 読み方 | ちょうねんてん |
| 意味 | 腸の一部がよじれてしまう病気。中身が通らなくなるうえ、血のめぐりも悪くなる。そのため、急にひどい腹痛が起こり、吐き気にもおそわれる。治療が遅れれば、命を失うおそれもある。 |
「腸捻転」で使われている漢字
「腸」を含む言葉
「捻」を含む言葉
- 雄螺子・雄ねじ・雄捻子(おねじ)
- お捻り・御捻り(おひねり)
- 紙縒り・紙撚り・紙捻り(こより)
- 捩る・捻る(ねじる)
- 捩れる・捻れる(ねじれる)
- 雌螺子・雌捻子(めねじ)
- 木ねじ・木捻子(もくねじ)
- 螺子・捻子・捩子(ねじ)
