「入り潮・入り汐」の意味・対義語

「入り潮・入り汐」(いりしお)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉入り潮・入り汐・入潮・入汐
読み方いりしお
意味

1番沖へ引いていって、海面を下げるほうの潮。

2番①とは逆に、岸へさしてきて海面を上げるほうの潮。

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「入り潮・入り汐」の対義語(反対語)

  • いりしお入り潮・入り汐・入潮・入汐
  • でしお出潮

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「入り潮・入り汐」で使われている漢字

部首 入部(入:いる・にゅう)
画数 2画
音読み ニュウ / ジュ / ジュウ
訓読み い(る) / い(れる) / はい(る) / しお
意味 いる。いれる。はいる。中にはいる / いれる。受けいれる。おさめる など
部首 水部(氵:さんずい)
画数 15画
音読み チョウ
訓読み しお / うしお
意味 しお。うしお。海水の満ち引き。海水の流れ / さす。しおがさす。海水が満ちる など
部首 水部(氵:さんずい)
画数 6画
音読み セキ
訓読み うしお / しお
意味 しお。うしお。ひきしお。夕方に起きる干潮
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