「入相の鐘」の意味

「入相の鐘」(いりあいのかね)の意味・読み方を解説します。

言葉入相の鐘
読み方いりあいのかね
意味

夕暮れに寺から響いてくる鐘。一日の終わりを告げる音として詠まれてきた。晩鐘。

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「入相の鐘」で使われている漢字

部首 入部(入:いる・にゅう)
画数 2画
音読み ニュウ / ジュ / ジュウ
訓読み い(る) / い(れる) / はい(る) / しお
意味 いる。いれる。はいる。中にはいる / いれる。受けいれる。おさめる など
部首 目部(目:め)
画数 9画
音読み ソウ / ショウ
訓読み あい / ありさま / さが / たす(ける)
意味 見る。よく見る。くわしく見る。うらなう / かたち。ありさま。すがた。様子 など
部首 金部(釒:かねへん)
画数 20画
音読み ショウ / シュ
訓読み かね
意味 かね。青銅でつくった打楽器 / かね。つりがね。つるされた大きなかね など
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