「忠魂」の意味

「忠魂」(ちゅうこん)の意味・読み方を解説します。

言葉忠魂
読み方ちゅうこん
意味・例文

1番忠義を尽くす精神。

2番忠義を尽くして死んだ人のたましい。
「忠魂碑」

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「忠魂」で使われている漢字

部首 心部(心:こころ)
画数 8画
音読み チュウ
訓読み まごころ
意味 まごころ。まこと。偽りのない真心 など
部首 鬼部(鬼:おに)
画数 14画
音読み コン
訓読み たましい / たま
意味 たましい。たま。体の中に宿り、精神をつかさどる精気。「魂」は陽、「魄」は陰の精気。「魂」は精神、「魄」は肉体をつかさどるもの。生きている人にはこの二つが宿るとされる など
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