「嫡出」の意味・対義語

「嫡出」(ちゃくしゅつ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉嫡出
読み方ちゃくしゅつ
意味

法律上の婚姻関係にある夫婦間における出生。

用例「嫡出子」

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「嫡出」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「嫡出」で使われている漢字

部首 女部(女:おんなへん)
画数 14画
音読み チャク / テキ
訓読み よつぎ
意味 正妻。本妻 / よつぎ。あとつぎ。正妻の生んだ子(特に正妻の産んだ長男)
部首 凵部(かんにょう・うけばこ・かんがまえ)
画数 5画
音読み シュツ / スイ
訓読み だ(す) / で(る) / いだ(す) / い(づ)
意味 だす。内側から外側にだす / だす。捨てる。追いだす / でる。内側から外側にでる など
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