「種まき・種蒔き・種播き」の意味

「種まき・種蒔き・種播き」(たねまき)の意味・読み方を解説します。
種まき
/種蒔(き)
/種播き
たねまき
| 言葉 | 種まき・種蒔き・種播き・種蒔 |
|---|---|
| 読み方 | たねまき |
| 意味 | 作物や草花を育てようと、その種を田畑や苗床へまくこと。とくに、八十八夜を目安にして、稲の種を苗代へまくことをいう。 |
「種まき・種蒔き・種播き」で使われている漢字
「種」を含む言葉
- 亜種(あしゅ)
- 言い草・言い種(いいぐさ)
- 育種(いくしゅ)
- 異種(いしゅ)
- 一種(いっしゅ)
- 御笑い種・御笑い草(おわらいぐさ)
- 各種(かくしゅ)
- 各種学校(かくしゅがっこう)
- 語りぐさ・語り種・語り草・語種(かたりぐさ)
「蒔」を含む言葉
- 秋蒔き(あきまき)
- 遅蒔き・晩蒔き(おそまき)
- 直蒔き・直播き(じかまき)
- 直蒔き・直播き・直まき・直蒔・直播(じきまき)
- 高蒔絵(たかまきえ)
- 蒔かぬ種は生えぬ(まかぬたねははえぬ)
- まき絵・蒔絵(まきえ)
- まき付け・蒔付け・播付け(まきつけ)
「播」を含む言葉
- 直蒔き・直播き(じかまき)
- 直蒔き・直播き・直まき・直蒔・直播(じきまき)
- 伝播(でんぱ・でんぱん)
- 播種(はしゅ)
- まき付け・蒔付け・播付け(まきつけ)
- 蒔く・播く(まく)
- 条播(じょうは)
- 筋まき・筋播・条播(すじまき)
