「遅蒔き・晩蒔き」の意味・対義語

「遅蒔き・晩蒔き」(おそまき)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉遅蒔き・晩蒔き
読み方おそまき
意味・例文

1番普通よりも遅い時期に植物の種を蒔くこと。また、その品種。

2番時期を逃して物事をすること。
「遅蒔きながら」

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「遅蒔き・晩蒔き」の対義語(反対語)

  • おそまき遅蒔き・晩蒔き
  • はやまき早蒔き

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「遅蒔き・晩蒔き」で使われている漢字

部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 12画
音読み チ
訓読み おく(らす) / おく(れる) / おそ(い)
意味 おくらす。おそくする。また、おくれる。おそくなる など
部首 艸部(艹:くさかんむり・そうこう)
画数 13画
音読み シ / ジ
訓読み う(える) / ま(く)
意味 うえる。植物を植える。植物を別の場所に移し植える など
部首 日部(日:ひへん・にちへん)
画数 12画
音読み バン
訓読み おそ(い) / く(れ)
意味 くれ。日ぐれ。夕ぐれ。夕方から夜にかけての時間 など
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