「縦波」の意味・対義語

「縦波」(たてなみ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉縦波
読み方たてなみ
意味

1番船の進行方向に寄せてくる波。

2番波の進行方向と、媒質の振動の方向が同一方向にある波。音波など。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「縦波」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「縦波」で使われている漢字

部首 糸部(糸:いとへん)
画数 16画
音読み ジュウ / ショウ
訓読み たて / はな(つ) / ほしいまま / ゆる(す) / ゆる(める) / よし(んば)
意味 たて。上下。また、南北の方向 / 放つ。矢を発する。火をつける。つかわす など
部首 水部(氵:さんずい)
画数 8画
音読み ハ
訓読み なみ
意味 なみ。風によって起きる水面の動き。また、なみ状のもの など
ページ先頭に戻る