「対当」の意味

「対当」(たいとう)の意味・読み方を解説します。

言葉対当
読み方たいとう
意味・例文

1番むかいあうこと。

2番つりあうこと。
「対当の額」

活用「―する」

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「対当」で使われている漢字

部首 寸部(寸:すんづくり)
画数 7画
音読み タイ / ツイ
訓読み こた(える) / そろ(い) / つれあい / む(かう)
意味 こたえる。応じる。相手(特に目上の人)の問いにこたえる など
部首 小部(⺌:しょうがしら・なおがしら)
画数 6画
音読み トウ
訓読み あ(たる) / あ(てる) / まさ(に)
意味 あたる。あてる。ちょうどあてはまる / あたる。あてる。対抗する。敵対する など
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