「太鼓」の意味・数え方

「太鼓」(たいこ)の意味・読み方を解説します。数え方もあわせて確認できます。

言葉太鼓
読み方たいこ
意味

打楽器のひとつ。木や金属で作られた胴の両面、または片面に皮を張り、ばちや手で打って音を出す。

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「太鼓」の数え方

数え方

張(はり・ちょう)例一張(ひとはり・いっちょう)

面(めん)例一面(いちめん)

台(だい)例一台(いちだい)

個(こ)例一個(いっこ)

説明 大きい太鼓は「台(だい)」、小さい太鼓は「個(こ)」とも数えます。

「太鼓」で使われている漢字

部首 大部(だい)
画数 4画
音読み タ / タイ / ダイ
訓読み ふと(い) / ふと(る) / はなは(だ)
意味 はなはだ。非常に。ひどく / 年長者や身分の高い人に対する敬称 など
部首 鼓部(つづみ)
画数 13画
音読み コ
訓読み つづみ
意味 つづみ。太鼓。打楽器の一種 / たたく。うつ。うち鳴らす など
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