「装丁・装幀・装釘」の意味

「装丁・装幀・装釘」(そうてい)の意味・読み方を解説します。

言葉装丁・装幀・装釘
読み方そうてい
意味

書物を綴じて表紙などを付けて見た目を整えること。また、そのための工夫。

活用「―する」

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「装丁・装幀・装釘」で使われている漢字

部首 衣部(衣:ころも)
画数 12画
音読み ソウ / ショウ
訓読み よそお(う) / よそ(う)
意味 よそおう。よそう。身支度をする。よそおい など
部首 一部(いち)
画数 2画
音読み チョウ / テイ / トウ
訓読み あ(たる) / ひのと
意味 十干の四番目。ひのと。五行では火。方位では南 / つよい。さかん など
部首 巾部(巾:はばへん・きんべん)
画数 12画
音読み テイ / トウ
意味 絹地に描いた絵。また、それを枠や台紙などにはりつける など
部首 金部(釒:かねへん)
画数 10画
音読み チョウ / テイ
訓読み くぎ
意味 くぎ。材木などに打ち込んで、固定させたりつなぎ合わせたりするもの など
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